【和泉通信】
伊藤社長年頭所感 / 「冬の不快な静電気」、知っているようで知らない静電気の秘密を解説

 

こんにちは。

遅ればせながら、あけましておめでとうございます。
2024年も、よろしくお願い申し上げます。

年明け早々、悲劇的な出来事がいくつも発生してしまいました。
能登半島地震、羽田空港での事故、北九州では大きな火事もありましたし。

これらの悲劇に、尊い命を失った人々にお悔やみを申し上げるとともに、被害に合われたすべての人にお見舞いを申し上げます。

こういうときだからこそ、当たり前の日常に感謝し、あらためて災害への備えをしっかりとしておきたいものです。

 

さて、メルマガ「和泉通信」は、2015年5月から配信を開始しました。
今年は10年の節目となります。

ここまで長く継続できたのは、日頃から応援したくださる読者の皆さまのおかげです。
心より、感謝を申し上げます。

 

2024年最初のメルマガは、当社代表取締役社長である伊藤から、年頭のご挨拶を申し上げます。また、不快な静電気について解説しましょう。

では、和泉通信をお楽しみください。

 

□■ 今号のメニュー ■□■□■
1.【2024年 年頭挨拶】株式会社和泉 代表取締役社長:伊藤嘉浩
2.「冬の不快な静電気」、知っているようで知らない静電気の秘密を解説

 

□■ 【2024年 年頭挨拶】株式会社和泉 代表取締役社長:伊藤嘉浩  +-+-+-+-+-+-+-+-+-+

年明け元日の能登半島地震、そして翌2日の羽田空港での航空機衝突事故から始まった衝撃の2024年がスタートしました。
本年もよろしくお願いいたします。

昨年は、数年続いていた半導体不足および新型コロナウィルス、そしてロシアによるウクライナへの軍事侵攻によって経済に一定の歯止めが掛かった一年でした。

現在でも混乱前の状況に戻り切ったとは言えません。
株価や不動産価格はバブル経済期の段階であるにも関わらず、実経済は冷え込んでいるのではと感じられる、一種の危うさを孕んだスタートかと思います。

→ 続きはこちらから

 

□■ 「冬の不快な静電気」、知っているようで知らない静電気の秘密を解説 +-+-+-+-+-+-+-+-+-+

冬に発生する静電気、嫌ですよね...

この季節、ドアノブやエレベーターのスイッチ、あるいはセーターを脱ごうとするときなど、「うう、静電気でバチッとしないように...」なんて思いながら、恐る恐る触れる人もいるのではないでしょうか。

実はこの静電気、冬に限らず、一年中季節を問わず発生しています。
冬になると、痛みを感じるような静電気が発生しやすいというのは、確かなのですが。

→ 続きはこちらから

 

 

最後まで、メルマガ「和泉通信」をお読みいただきありがとうございました。



▲ページトップに戻る