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2016年

12月

14日

震災に立ち向かう小学校教育 「生き抜く科」

宿泊体験の一環として、アルミ蒸着ラミネート・エアセルマットや段ボールを利用して、就寝スペースを作り上げる子どもたち。
宿泊体験の一環として、アルミ蒸着ラミネート・エアセルマットや段ボールを利用して、就寝スペースを作り上げる子どもたち。

「大災害に見舞われた時、我々はどのように行動するのか!?」

この問いに対し、真剣に取り組んでいる小学生たちがいます。日野市立平山小学校の児童たちです。

株式会社和泉は、気泡緩衝材エアセルマットを通じて、全国でただ一校、平山小学校だけが教える「生き抜く科」に巡り合うことができました。

「生き抜く科」という、美しく、そして力強いカリキュラムについて、レポートをお届けしましょう。

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2016年

12月

13日

【おぢ散歩】 新東京事務所から両国ぐるっと散歩

2016年11月、株式会社和泉 東京事務所を移転しました。
移転後の新事務所は、こちらになります。

郵便番号 111-0051
東京都台東区蔵前3-15-7 
 蔵前酒井ビル5階

電話番号 03-5809-1713 
※旧事務所電話番号から変更しています

新東京事務所への最寄り駅は、都営大江戸線:蔵前駅ないし、都営浅草線:蔵前駅となります。
どちらからも、徒歩5分前後で弊社新事務所までお越しいただけます。ただし、都営浅草線の場合、普通電車でないと蔵前駅に停車しませんのでご注意くださいね。

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2016年

10月

14日

失敗から始まった顧客参加型の製品開発(帯電防止エアセルマット)

旧タイプの界面活性剤型帯電防止製品と、新タイプの導電型帯電防止製品の違い。和泉エアセルマットが、新タイプの帯電防止製品を製品化するまでには、痛い失敗がありました。
旧タイプの界面活性剤型帯電防止製品と、新タイプの導電型帯電防止製品の違い。和泉エアセルマットが、新タイプの帯電防止製品を製品化するまでには、痛い失敗がありました。

 和泉の帯電防止製品は、”いいね”! 

今では、こんなありがたいお声をユーザー様からいただくようになった帯電防止エアセルマット。一部の大手弱電メーカー様においては、和泉の帯電防止エアセルマットを包装仕様の中にスペックインしていただいています。
しかしながら以前の帯電防止エアセルマットは、決して胸を張ってご紹介できるレベルのものではありませんでした。

今回は、失敗しながらもお客様からヒントを頂戴して商品化した帯電防止エアセルマットの開発ストーリーをお届けしましょう。

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2016年

10月

14日

第三回和泉オープン (和泉オフィシャルゴルフコンペ)

素晴らしい秋晴れのもと、第三回和泉オープンは行われました。
素晴らしい秋晴れのもと、第三回和泉オープンは行われました。

9月に入ってからずーと台風やら秋雨前線が日本に押し寄せ、まるで梅雨のような毎日が続いておりましたね。

そんな中、9月10日(土曜日)和泉のオフィシャルゴルフコンペ 【第3回和泉オープン】が弊社のホームコースであるクレセントバレーカントリクラブ美濃加茂にて開催されました。

素晴らしい秋晴れのもと、39名の皆様と楽しんだ当日の様子をお届けしましょう。

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2016年

10月

14日

高崎とだるまのおいしい関係

和泉通信がお届けする人気シリーズ「ご当地レポート」、今回は弊社関東工場(群馬県藤岡市)から北へ10kmほど、群馬県の中心地である高崎市について、「だるま」にフォーカスしてレポートをいたしましょう。

 

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